2008年05月12日
2007年11月21日
サンガルーショップで「NP後払い」をスタートしました。

アボリジニ(オーストラリア)のブーメランとインテリア雑貨・アートのお店「サンガルーショップ」で、NP後払いの取り扱いがスタートしました。
信頼と安心、そして誠実さをモットーにネットショップをスタートしましたが、お客様の立場からすれば、「面白そうなもの置いているから買ってみたいな。 でも、オープンして間もない店で本当に大丈夫?」と思われても仕方ないかもしれません。
今回のNP後払いは、商品が到着してからのコンビニ、銀行、郵便局でのお支払いですから、安心していただけると思います。
少しずつですが、お客様にとって便利なお買い物ができるよう工夫していきますので、よろしくお願いします。
2007年11月16日
永遠の愛・友情のあかしにブーメランを!
サンガルーショップのトップページを少し変えてみました。
リターンブーメランをど〜んとトップに出しました。
元々、ブーメランに私が最初に見せられたのは、10年以上前に、私のオーストラリアの友人(友人と言ってもかなりの年配ですが。)から、ブーメランをプレゼントされた事から始まります。 その時に、彼から、「ブーメランは投げた人のところに戻ってくるだろ。 だから、ブーメランをプレゼントするという事は、たとえ、一時的に離れるところがあっても必ずブーメランのようにまた戻ってくる、て言う意味があるんだよ。 だから、君も、恋人や親友にプレゼントしてあげたらいいんだ。そんなコメントをさらりと付けてね。」と言われた事からです。
彼とは、前職時代の仕事の関係者だったのですが、今、仕事が変わってからも彼との友人関係は続いています。 実際、今回の買い付けの際も、彼には手伝ってもらいました。
皆さんも、永遠につながっていたい方にプレゼントされてはいかがですか?
(写真は友人夫婦です。 この歳になっても、いつでもどこでも手をつなぐぐらい仲のいいご夫婦です。)
2007年10月30日
オーストラリア・アボリジニのブーメランとアートのお店「サンガルーショップ」ついにオープン!
をクリックください。
このブログでも、アボリジニの世界について順次紹介していきたいと思いますが、欧米では、ブーメランを永遠の友情・愛情のしるしとしてプレゼントする人もいるってご存知ですか?
ブーメランの中でもリターンブーメランと呼ばれるものは、投げたら戻ってきます。 すなわち、ブーメランをプレゼントするという事は、時によって離れる事があっても必ず 戻ってくるんだという意味をかけてプレゼントするんだそうです。
皆さんも、今年のクリスマスに、少しロマンチックなプレゼントして、いかがでしょうか?
次の画像をクリックしていただければ、リターンブーメランの売り場に飛びます。
2007年06月22日
ZARD坂井泉水さんの死に関するマスコミの記事
一つは週刊新潮の記事。
色々なあまりよろしくない事は書いてあったけれど、もっとも気になったのは、彼女の作詞は幼稚なもので、周りが手直していたという事。 彼女の性格とか周りに対する態度とかはわからないし、新潮記事の真偽の程についてここでコメントする気は無いが、作詞は本人がやっていると思っていたので、これはショックだった。
もう一つはフライデーの記事&写真
彼女は作詞に関しては完璧主義で最後まで手直ししていたという事が書かれていた。 新潮とは全く違う切り口なのだが、こちらのほうは、彼女が手書きで詩を直しているノートの写真が掲載されていた。
こうなると、これは、フライデーのほうが正しいんだなと思う。
また、夕刊フジには、何故か、出版プロデューサー(?)<ヌード写真集の仕掛け人?>の高須基仁氏の特別寄稿が載っていたが、これもフライデーに書いてあることとほぼ一致していた。
さて、これで、新潮の記事はほぼ嘘だったと仮定する。(断言すると言えば、問題が有るかもしれないので、あえて「仮定する」としました)
その場合、「死人に口無し」という事で、全てが許されてしまうのだろうか? 最近、マスコミの虚偽記事や名誉毀損記事でマスコミに賠償責任がでるケースが多いが、賠償金うんぬんだけでなくて、名誉毀損や虚偽を認める判決が出された場合は、小さく謝罪記事を出すだけ無くて、新聞広告にも大きく「弊社記事、痛恨の虚偽記事記載! 筆者は○○」とか出すぐらいの恥をかく覚悟が必要なんではないかと思った。
この件に限らず、雑誌やテレビで、あまりにも軽いノリで記事にしたりコメントしたりするケースが多すぎるように思うのは僕だけなのかなあ?
2007年06月01日
独占禁止法とチラシの折込代金
ここでは、チラシの効果を書こうというのではなくて、チラシの折込代金の不思議。 京都市内は1枚2.8円ですが、これはどこの折込会社を使っても同じ値段。 今までこれって当たり前って思っていたけれど、独占禁止法との関係はどうなのかなあと考えるようになってきました。
タクシー料金だって会社によって違うのだから、折込チラシだって会社によって違ってもいいのでは。 それともマーケットが小さいからあまり話題に出さないのかなあ???
ところで、2.8円って全国平均から見たら高めなの? 低めなの?
2007年05月29日
ZARD坂井泉水さんと松岡農水相の死
合掌。
そのニュースで驚いたところで、松岡農水相の自殺のニュース。 どこかの知事が「彼も侍だったんだねぇ」と言っていたが、どこが侍なのか僕には全く理解できない。 一番感じるのは教育的な問題。 いじめによる自殺が多発した時、「自殺してはいけない」と政府自ら呼びかけたが、「政府の偉いさん」も自殺してるじゃん」って思う子供たちも多いはずだ。 あまり政治的な事をここで書く気は無いが、「美しい国 日本」と国民に呼びかけるよりまず政府自ら範を見せて欲しいと感じた。
ところで、興味のあるブログを発見した。「ムネオ日記」である。 あの鈴木宗男氏のブログなのだが、ここで、宗男氏が全てを話した方がいいと言ったアドバイスに対して、松岡農水相の言葉として、「鈴木先生、有難いお話ですが今は黙っていた方がいいと国対からの、上からの指示なのです。それに従うしかないんです」というフレーズが載っていた。 もし、本当だとしたら、ひどい話だなあと思う。 興味のある方は次のURLをクリックしてください。
http://www.muneo.gr.jp/html/page001.html
何だかやるせないニュースが重なった昨日でした。
2007年04月27日
2009年の大河ドラマは直江兼継
このドラマで、「名参謀とは?」とか言うような話題が2009年は出てくるのだろうか?
歴史上の人物で名参謀と言えば、豊臣秀吉の弟の豊臣秀長が直ぐに浮かんでくる。 彼が早死にしたのが、豊臣家の滅亡の原因という人も多いようだが、果たして、現代の名参謀は誰?
我が愛する阪神タイガースの場合は、やはり島野さんかな。
2007年04月18日
驚速ログイン
生徒さんから「ユーザーIDとパスワード覚えられない」とよく言われます。
実際、ホームページやインターネット関係のレッスンの時、ユーザーIDやパスワードがわからずに、止まってしまう事もある。 「先生、覚えといて下さいよ。 記録しといて下さいよ。」とか泣きつかれる事もあるのだが、こればかりは、個人情報の典型的なものなのでこちらで記録しておくわけにはいかない(苦笑)。 「メモをとって置いてください。 それもバラバラにとっておくのではなくて、パスワード帳のようなものにまとめておいた方がいいですよ」とは言っているのだが、これを失えた時のリスクというのも確かにある。 しかし、全てを頭の中で覚えるなんて不可能極まりない。 まして、ネットバンキングなどは、毎月パスワード変えてくださいなんて言ってくるのだからたまったものではない。
そこで、おすすめなのが「驚速ログイン」 パスワードとユーザーID、あるいは他の情報などを目的のホームページで入力した後、保存ボタンを押せばそれで終わり。 以後は、そのページを開けると、勝手にパスワードなどが入力される。 ソースネクストのソフトって安いけれど、ムムム・・・・・というのもあるが、これは実にいい。 でも、自分のパソコン以外で使う時はどうするのっていう質問も出てくるかもしれないが、USBメモリに記憶させておけば、外出先のパソコンにそのUSBメモリをさせばそれでOK.。 終わった後、抜いたら、外出先のパソコンには履歴は残らない。
さて、皆さん、いかがでしょうか? 興味を持たれた方は、次の画像をクリックしてみてください。

もし、そんな大事なデータを入れたUSBメモリを失えた時の心配をされる方は、暗号化ソフト「アタッシェケース」(フリーウェア)でガードされる事をおすすめします。
作者のホームページ: http://homepage2.nifty.com/hibara/software/atcs.htm
2007年03月22日
ハガキ&フォトアルバム新柄入荷!
京都オールドアンドニューで、新柄のハガキ&フォトアルバム6種類が入荷しました。
表地正絹100%の30ポケット(60枚収納)の着物地を使って作ったオリジナルハガキ&フォトアルバムで、どれも、京都らしい和風な落ち着いた感じとなっています。
是非、こちらをクリックいただき、ご覧下さい。
新柄の一例
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